ひたちなか海浜鉄道湊線 旧型気動車 特製品

(キハ205

・ 種車はTOMIXのキハ20。
・ 国鉄色とは微妙に違う色合いを再現。                              
・ ジャンパ栓などパーツを多用し、実車の現行仕様を忠実に再現。

(キハ222)

・ 種車はTOMIXのキハ22。
・ 旋回窓・改装式ライトなど、パーツを多用し、実車の現行仕様を忠実に再現。
・ ジャンパ栓などパーツを多用し、実車の現行仕様。

(キハ221)

・ 種車はTOMIXのキハ22。
・ 旋回窓・改装式ライト、更に羽幌炭鉱鉄道の社紋など、パーツを多用し、実車の現行仕様を忠実に再現。
・ ジャンパ栓などパーツを多用し、実車の現行仕様。

(キハ2004)

・ 種車はTOMIXのキハ22。
・ ジャンパ栓、2灯式ライトなど、パーツを多用し、実車の現行仕様を忠実に再現。
・ 準急色の、独特の色合いを再現

(キハ2005)

・ 種車はTOMIXのキハ22。
・ ジャンパ栓、タイフォンカバーなど、パーツを多用し、実車の現行仕様を忠実に再現。
・ 急行色の美しい色合いを再現              
   

関東鉄道常総線 気動車 特製品

(キハ101)

・ 種車はKATOのキハ30です。
・ KATOを種車にしていますが、KATOからは首都圏色のキハ30は補強板付しか発売されていません。そのため補強板のない、一般色のボディを用い、実車の色合いを参考に調色の上、全塗装しています。
・ KATOのキハ30は、両妻面とも幌枠の穴が開いています。そこで片方は穴を埋め、 タヴァサのパーツを用い現行と同じ仕様にしました。
・ スカートはGMのパーツを用い、各所加工の上取り付け。
・ レボリューションファクトリーの2灯式ライトを使用。
・ 関東鉄道の気動車は、屋根に独特のクーラー(スーパークーラー)が取り付けられて います。これもGMのパーツ・プラ棒を用い再現。
・ KATOのAssyパーツを用い、アンテナも取り付け。
・ 屋根上は銀色に塗装。
・ ヘッドライト・テールライト共に点灯します。

(キハ102)
       
・ 種車はKATOのキハ30です。
・ KATOを種車にしていますが、KATOからは首都圏色のキハ30は補強板付しか発売されていません。そのため補強板のない、一般色のボディを用い、実車の色合いを参考に調色の上、全塗装しています。
・ KATOのキハ30は、両妻面とも幌枠の穴が開いています。そこで片方は穴を埋め、タヴァサのパーツを用い現行と同じ仕様にしました。
・ スカートはGMのパーツを用い、各所加工の上取り付け。
・ レボリューションファクトリーの2灯式ライトを使用。
・ 関東鉄道の気動車は、屋根に独特のクーラー(スーパークーラー)が取り付けられています。これもGMのパーツ・プラ棒を用い再現。
・ KATOのAssyパーツを用い、アンテナも取り付け。
・ 屋根上は銀色に塗装。
・ 常総筑波鉄道の社紋インレタも貼り付け。
・ ヘッドライト・テールライト共に点灯します。

(キハ350形・3タイプ)
   
・ 種車はKATOのキハ35・36です。
・ KATOのキハ35・6は、両妻面とも幌枠の穴が開いています。そこで片方は穴を埋め、タヴァサのパーツを用い現行と同じ仕様にしました。
・ 関東鉄道の気動車は、屋根に独特のクーラー(スーパークーラー)が取り付けられています。これもGMのパーツ・プラ棒を用い再現。
・ KATOのAssyパーツを用い、アンテナも取り付け。
・ 屋根上は銀色に塗装。
・ ヘッドライト・テールライト共に点灯します。

                     ショップページはこちら →    
        
                      鉄道ホビダス内サイトはこちら →